2009/04/29

I'm Only Sleeping

目が覚めて起きようと思ったら立ち眩みがし、立ち上がれなかったので、今日は予定を変更して一日寝ておりました。横になりながら考え事をしてもロクなアイデアが出ない、と美輪明宏さんが言っていましたので、徹底的に脳をリセットさせてみました。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/28

Walk on The Wild Side

芸術を知ってからリアルな現実を生きようとすると、暗い道を歩きがちになりますが、芸術を知ってから明るい道を歩くことは、決して愚かなことでも間違ったことでもないと私は思います。自分も人も楽しくできますから。

今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/27

Joe The Lion

獅子は我が子を千尋の谷に突き落とすと言いますが、今夜は私と悪魔のようなアイツメンバーズは別行動で悪魔業務を行っています。と書くと私が親獅子のようですが、実際のところ子獅子は私かもしれない、と思うこともできる謙虚な私です。

今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/26

仲代桂子さん

全国のヴィジョの皆様、知人の浮気が発覚し、「あんな美人の奥さんがいるのにヒドい!」などと言ってはいませんでしょうか?そうなると「じゃあ美人じゃない奥さんがいる場合だったらなんて言うの?」と聞きたくなってしまうのですが、その先にあるカオスを瞬時に想像して言うのをやめ、ここでブログをしたためています、貴女のテクマ!です。今夜も上から目線で失礼します。


まず、金曜の夜、弟(上の写真です)のライヴに来て下さったヴィジョの皆様、有難う御座いました。様々な趣味志向のお客さんが集っていたようですが、どの方にも喜んでいただけたようで、弟は大変喜んでおりました。また弟の公演の機会がありましたら、こちらでも報告しますので、どうぞよろしく。映像も公開されるかと思いますので、こちらも楽しみにしていて下さいませ。


さて、今夜ご紹介するヴィジョは、仲代桂子さん(作中での表記に敬意を表して、以後「けいこ」と記述します)。安達哲さんの『お天気お姉さん』という漫画の主人公です。


けいこは知性美貌才能全てを兼ね備えた上に強欲で嗜虐性もあり、その犠牲になる人達も多数描かれ、最高に嫌な人間にとも言えるのですが、私はこの人が大好きです。

突然大きな言葉を持ち出しますが、人間の尊厳だと思うのです、この作品のテーマって。で、人間の尊厳と言うと、弱者の側から書かれることが多いのですが、弱者視点で何かを語る、という行為自体が凄く卑怯だ(弱者に文句は言いにくいんですよね)と思う気持ちが、圧倒的な強者の視点で人間の尊厳を描いているこの作品の執筆に作者を向かわせたのだと私は思うのです。

けいこは上記のように悪魔のような人間なのですが、そのけいこをけいこたらしめている知性も美貌も才能も、自分を産んだ親による英才教育の賜物であり、もともと自分から望んだものではないのですが、それに歯向かうでもなく、その状況を全て認めた上で自分として生きているところが素晴らしいと私は思うのです。

泉谷しげるさんの『すべて時代のせいにして』という曲ではありませんが、嫌なことを何かのせいにして自分を肯定するための道具は世の中に出揃っています。けれども「それってなんかイヤじゃない?」という気持ちが凄くあると思うのですよね、安達哲さんの作品全てに。そしてそれは、私が『悪魔のようなアイツ』というバンドに込めている気持ちに近いものでもあるのです。

まぁ、こんなふうに書きましたが、思いっきりバブリーなエロいお姉ちゃんが大暴れするただの漫画ですので、機会があったら気楽に読んで欲しいと思います。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/24

MY EYES & YOUR EYES

ロックの文法では、歌がひと区切りついたところでギターソロをメインとした間奏がありますが、ここが歌の世界と途切れてしまっては台無しになってしまいます。歌い手が言葉に詰まってその気持ちが間奏になり、また言葉を取り戻す様子を、ひとつの世界として今夜私の弟が表現できればいいな、と思います。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/22

EYES LOVE YOU

今日は昼から某ヴィジョに呼び出され、愛を裁く法律についてあれやこれやと相談されました。ふぅ、、、こういうのってホントに、、、楽しいですね。さりげなく渡した悪魔のようなポストカードもお気に召して頂けたようでした。フッフッフ。さ、これから悪魔のようなリハーサルです。またグレイトな曲が出来てしまうんでしょうね。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/21

Just One More Kiss

今日は雨でしたね。ま、これで雨がやんでくれれば明日の悪魔のようなリハーサルが快適に出来るというもので、今日降ってくれた雨に感謝しておきましょう。下の写真は弟のテクライアツシです。私に似ていると良く言われますが、私はこんなに触覚みたいな眉毛はしてないです。金曜真夜中にまたライヴがあるようなので、お時間のある方はぜひどうぞ。

今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/20

Don't Stop Me Now

昨日という日を皮ジャンとサングラスな人たちと一緒に過ごさせてもらったおかげか、今朝は自分が持っているどの服もヌルい気がして、着る服がなかなか決まらず、結果的に皮ジャンTシャツジーンズになってしまい、脱ぐとちょっと寒い着るとちょっと暑い、を繰り返す一日になってしまったのですが、何かを成し遂げた清々しい充実感で今はいっぱいです。

今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/19

Blue Light Yokohama

今日は横浜でGuitar Wolfの故Billyさん追悼ライヴに行ってきました。ロックンロールと言葉で言うのは簡単ですが、それをステージで表現しきることは大変な世界を、これまた当然ではあるのですが、さくっとやってのけるバンドだけが出演していて、素晴らしかったです。これを知っているからにはこれをできないとな、と改めて思いました。

今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/18

栗山千明さん

全国のヴィジョの皆様、日常生活でつい年齢詐称をしてしまい、それがバレてしまってフォローに必死になってはいませんでしょうか?数人で会っている際に、ある女性が、以前に私に言ったのとは違う年齢を言って、直後に「ハッ!?」と私を見たときの目が忘れられない、貴女のテクマ!です。今夜も上から目線で失礼します。

水曜日の夜になるのですが、私の弟のテクライアツシが率いるBUCK-TICKのコピーバンド、Teck-Tickが高円寺HIGHでライヴを行いました。こちらのライヴ映像が観れるようになったようですので、ぜひご覧下さいませ。尚、次回、4/24日深夜のライヴの後は、Teck-Tickはしばらく公演予定がないようです。


さて、今夜ご紹介するヴィジョは栗山千明さん。BUCK-TICK、特に櫻井敦司さんのファンであるという噂を以前聞いたことがあるのですが、本当なのでしょうかね?


この千明さん、言うまでもありませんが『キル・ビル』をはじめ多くの映画で活躍していますし、たいへん美しい人です。で、私がここで言いたいのは、じーっと見てみると、顔が私に似てません?

色々な写真や、幼少期の写真なども見たのですが、どれも似ていて仕方がないのですよね。なので、いつか私と千明さんで双子兄妹的なコンセプトのヴィジュアルを創って、何かに使えたらいいなー、などと思っています。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/16

Nobody's Fault But Mine

今日は随分と暑くなってしまいましたが、これは誰のせいでもなく、我々が動きだしてしまったことに地球が興奮してしまったからなのでしょうね。熱中症などになってしまったヴィジョの方がいたら、ごめんなさい。私は、着たくてウズウズしていた洋服を着て表参道を歩くことができたので、今日は幸せでした。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/15

悪魔のようなアイツ、始まります。


全国のヴィジョの皆様、セックスよりも激しく体を揺らすグルーヴと、オペラよりもドラマチックなサウンドと、ピロートークよりも甘い囁きと、100万ドルの夜景よりも華麗な装いと振舞いでオーディエンスの心と体を濡らし、時にアートとも呼ばれるようなバンドに餓えてはいませんでしょうか?そんなバンドに久しく出逢えていないことを淋しく思いながら、しかし寂しがっている時間も勿体無いと思うようになり、私としては当たり前だと思うそんなバンド『悪魔のようなアイツ』を創ってみた、貴女のテクマ!です。今夜も上から目線で失礼します。

まぁ、まずは目の前にあるこのバンドのイメージに酔いしれて下さい。紹介しますと、中央がヴォーカルを担当する私で、左がギターとピアノを担当するウメズィです。彼は、私のこれまでのキャリアでとてもお世話になっているUmezy君の弟で、お兄さんと同じぐらい腕の立つ素晴らしいミュージシャンです。そして右側の美しい女性はベース担当で、こちらも私の旧知のバンドであるサラダバーのサラさんの妹で、セイラと言います。この3人に加え、私が数年来共演を望んでいた素晴らしいドラマー、タナカジュン氏をサポートドラマーとして迎えて、『悪魔のようなアイツ』は成立しています。

6月21日のファーストライヴでは、この人たちが目の前で動いて演奏しちゃうんですよ。凄くエキサイティングなことですね。また、この日は3バンド出演のイベントですので、演奏時間も長めです。『悪魔のようなアイツ』の世界をたっぷりと楽しめますので、ぜひご来場下さいませ。

オフィシャルサイトはこちらです。より大きいイメージをご覧になれると思うので、ぜひ行ってみて下さい。ライヴのチケット予約もこちらでできます。

では、今夜のところはこのあたりで失礼させて頂きます。今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/11

2009年04月24日(金・オールナイト)渋谷LUSH

『ファンクフジヤマナイト!!ファイナル!!!!!(ゴヤ君も来るよ) vol.1』

会場:渋谷LUSH
開場/開演:共に23:00
料金:adv/door 2000yen/1500yen(1Drink込み)

総合司会:マダムdeメイメイ様(HOME)
LIVE:TECK-TICK / 久土'N'茶谷 / The SoulFortune Society
VJ:ニッポニアエレクトロニカ
DJ:持田茜 / トゥーズファミリー / 狂犬ナイトクルー / ALRIGHTクルー / etc...

Teck-Tick 2009 Members:
くちセックス:テクライアツシ (テクマ!の弟)
左ギターセックス:ナヲユキ (Black Love Fantom)
右ギターセックス:コイデリョー (Sleeping Beauty)
ベースセックス:Ape (Vety Ape)
ドラムセックス:清水里華 (Vety Ape)

Teck-Tickの出番は24:45からです。


チケット予約:テクノポップ研究所広報部宛メールアドレス

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ニコール・キッドマンさん

全国のヴィジョの皆様、男が話したことについて最もシンプルな感想と解決策を言ってみたら、「事の深刻さが分かってない」とか「気楽でいいな」とかいった事を言われ、ムカついてはいませんでしょうか?何かっていうと物事を大げさに考えたり、自分だけがその物事について一番考えているという根拠無き不満に陥ることが男という生き物のめんどくさいところなので、そういうところをガンガン自分の中から切り捨てたいものだとつくづく思う、貴女のテクマ!です。今夜も上から目線で失礼します。

『悪魔のようなアイツ』のポストカードが印刷から上がってきました。HPの立ち上げと同時に配布も開始する予定ですので、配布したい方や遠方へ送って欲しい人は連絡を下さいませね。一瞬で虜になり、それから何度も何度も吸い寄せられるようなヴィジュアルを、hair&make Chelseaのヘアメイクと、歪さんの写真と、risuさんのデザイン、等々の力をお借りして完成させましたので、公開までいましばしお待ち下さいね。ポスターもね、同じ趣向で創りましたのでね、ふっふっふ。あ、そうそう、リハーサルも快調です。カッコ良すぎて記録音声のファイルを毎日聴きまくりすぎですね。ふっふっふ。

さて、今夜のお題のヴィジョは女優のニコール・キッドマンさん。ニコール・キッドマンは男みたいな名前だし、キアヌ・リーブスは女みたいな名前ですね。


そのニコール・キッドマンさんが主演の『アイズ・ワイド・シャット』を先日観たのですが、これが良かった。単純にお話だけをとると、倦怠期の夫婦がいて、性的鬱屈や遊びたい欲求が積もっていって、危険な目にあって、という昼メロみたいなお話なのですが、キューブリックの映画全てにある「スキの無さ」によって「あ、あれはこうか、でもああってことはあれはこういうことか?いや、それは自分の願望を混ぜ過ぎだろう、、、」とかいろいろ考えさせられる映画になってます。

「女の方が賢くて男は結局バカ」という結論に至るお話が個人的に好きなので、その方向からいった解釈が今時点では頭を占めていて、今回の前説はその流れで書いたのですが、そうとばかりも言い切れないんだよなぁ。。。キューブリックの映画ってなんでみんなこんなにこうなんだろう。。。『2001年』以外は難解なんかじゃぜんぜんないのに、観てすぐに出てくる感想と後日出てくる感想と人の感想とがぜんぶ違くて、結果的に一生見続けちゃうんだと思います。きっとこういうことを芸術って言うんだろうな。

で、当然ですが映像も超カッコいいです。日常がパキッとあるから一線を超えたエロさってのがあるわけで、という私の趣味が全て満たされちゃいますね。中盤の儀式っていうか乱交パーティーの映像は勿論いいし、そこで演奏しているピアニストの周りにあるシンセと音源モジュールもきっちりと撮られていてテクノのテクちゃんとしても燃えました。きっとステディカムなんだろうけど、最初の方でニコール・キッドマンがおっさんと踊っているのを撮っている映像も凄かったです。肉眼ともカメラともつかない奇妙な感覚になりますね、あれ。

で、ニコール・キッドマン、登場がほぼ全裸で、最初の方は裸気味な格好が多いんだけど、後半に行くにしたがってメガネだったり地味な部屋着だったりも多くなって、よくあるじわじわ脱がす構成とは全く逆の興奮がありますね、これって。うわ、これ今思いついたけどホントに凄いわ。。。

まぁ、構築とエロスの両立ってのは私も一生かけて磨いていきたいところ。キューブリックの映画を観ると私がなるような気持ちに、『悪魔のようなアイツ』によって皆さんになってもらうように、また日々頑張ろうと思います。

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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2009/04/05

織る子さん

全国のヴィジョの皆様、「花見の席でバカなセクハラ上司に野球拳を強要されたらどうしよう?」と悩み抜き、終わった今となっては当たり前ですがそんな心配は杞憂に終わり、「ひょっとして自分にはメタボに犯されたいという願望があるのでは?」と次なる悩みに突入してはいませんでしょうか?裸とスポーツがくっついているところが「野球拳」というものの面白さだと思うので(ギリシア時代には当たり前だったんだけどねぇ、裸でスポーツなんて)、走る選手だけが次々と裸になる「裸リレー」なんてのも面白そうだなぁ、バトンをもらう正しい姿勢の代わりに、服を脱ぎだす正しい姿勢を先生が教えたりするのかなぁ、などと妄想している、貴女のテクマ!です。今夜も上から目線で失礼します。

『悪魔のようなアイツ』のヴィジュアルがだいぶ出来てきました。ファーストライヴについても同時にお知らせできそうですので、どうぞお楽しみに!弟のテクチクもかなりの仕上がりになっていますので、今月はこちらも存分に楽しんで下さいませね。

さて、今日のお題のヴィジョは織る子さん。クスモッツ、じゃなくて楠本まきさんの『Kiss xxxx』という漫画に出てくる、主人公のカノンのお姉さんです。


この漫画自体浮世離れしているんですけど(だけどそこに適度に地に足がついているセリフも混じっているところが初めて読んだときから好きです)、この人がねぇ、特に正体不明なんです。最初はたぶん大学生だったようなんですけど、そのあと何やってるのかわかんないんですよね。父親は詩人で、ここからそれなりの収入はあるみたいなんですけど、織る子さん自体もなんかえらい稼いでいる雰囲気があって、妖しいのです。ひょっとして高級娼婦?ひょっとして超仕事のデキる女?とかね、想像できちゃう人なんですよ。正体不明感としっかりしてる感がどっちもあって、当然美貌もあって、いいなぁ、魅力的だなぁ。

でまぁ、この漫画自体なんですけど、いまだとゴスロリとかのくくりになってしまうんでしょうけど、これが出来た経過ってのがあるんですよね。パンクだったりニューウェーヴだったり、そういうのが流れ込んで出来たある文化があって、それが作品としてまとまったのがこれで、そこから更に形として出来上がったものがゴスロリ、ってのだと思うわけですが、自分の性分として、出来上がってしまったものってちょっとつまらないんですよね。

この作品そっくりになってそれを共有できる人たちとはしゃぎたいってよりも、この作品が出来る過程に自分もいたかったなぁ、ってな感じがあるんです。でまぁ、今だとね、この作品が出来る過程にあったであろうモノたちについてね、最初に読んでから随分時間もたっていますし勉強もしてきましたので、いろいろ分かるわけです。あ、これはアレの引用だな、とか。

で、よく「今の知識のまんまで中学生になりてぇー!」「うわー、なりたーい!」っていう盛り上がりってあると思うのですが、私はですね『悪魔のようなアイツ』でそれが出来るように思えているんです。あ、今の自分なら『Kiss xxxx』を創れるな、と。これはね、うん、凄くね、楽しいですね!最高ですね!!!

ではまた、今夜も上から目線で失礼しました。人身ばいばーい!

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